どうしても返信が欲しい時に使えるテクニック
どうしても返信が欲しい時には、相手に「頼る」のが一番なので、まず相手を頼ることから始めてみましょう。まず、相手に対して「あの、最近引っ越してきたんですが、○○の辺りで美味しい料理屋さん知ってたら教えて貰えませんか?明日、友達を案内しなければならないんです」というようなメールを送ります。
すると、親切な女性であれば、そのまま自分の知っているレストランなどを教えてくれます。もしかしたらそのままうまく話が弾んで、一緒に今度食べに行きましょうという流れにできるかもしれませんが、おそらくそう甘くはありません。
まず、「親切」が終わったら、相手は自分の用が済んだと思っていなくなります。しかし、それを引き留めなければいけません。あなたはその女性を「もし良かったら、今度その店でおごらせてもらえませんか?」と言って誘うのです。
何の前触れもなく「彼氏いますか?食べにいきませんか?」と誘うと、「食事」の見返りに「体」を求められるのではないか、という不安が残りますが、「親切」の見返りの「食事」であれば、見返りを求められる心配がないので、女性も誘いに応じやすいのです。
ただし、調子に乗ってお金を使いすぎない様にしてくださいね。
後で痛い目にあいますから。
どうしても返信が欲しい時には、このテクニックを使ってみましょう。
メールの返信率が格段に上がる筈です。

